2011年11月20日

MakeShop でネットショップを開業


ネットショップ構築・運営サービス「MakeShop(メイクショップ)」は
国内2万店舗の安定した導入実績を誇る高機能ショッピングカート。
必要な機能・サービスで運営をバックアップし、ショップの「黒字化」を強力支援!





安心・安全のシステムで20,000店舗以上の導入実績。
集客の仕組みが揃ったMakeShopで「売れるネットショップ」を作成しよう!




■MakeShopの特徴

◎月商5億円ショップも利用中、『売れる』ショッピングカート
◎365日休まずショップ運用を支えます。サーバー徹底管理で安定稼働
◎無料で電話サポート&セミナー受講。教材DVD。
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◎月平均8件のグレードアップ。No.1の機能数。


さらに、今なら特典付き

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インターネット初心者の方にもとてもわかりやすい内容ですよ♪

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MakeShopは、これからネットショップを開業する方々のために、
本来投資をすべき広告やプロモーションに大いに努力をできるよう、
低コストでサービスを提供致しております。
レンタルサーバー等別途契約の必要なくMakeShopでオールインワンOK!
自社サイトを自由におもいのまま運営できます。


独自ドメイン対応・モバイルショップ・ショップブログ・集客プロモーション・動画表示など、 様々な機能がつけるMakeShopでは、 たったの月額\0から始められます!







posted by ネットショップ開業研究所 at 12:13| Comment(5) | ショッピングカート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月14日

ネットショップ開業後に役立つ商品画像の撮影方法の基本


ネットショップ開業後のショップ運営のために、
商品撮影の方法について解説します。


以下の方法を確認して、
魅力的な商品を撮影し、ネットショップの開業に役立ててみてください。


1 商品写真はマクロモードで撮影

デジタルカメラは、マクロモードがあるものを用意します。マクロモードに設定をし、画面いっぱいに商品を入れて接写モードで撮影することが商品撮影の基本。マクロモードにすることでピントが合わないこともありますが、そのような場合は、シャッターを半押しするとピントが合いやすくなります。

シャッター半押しすることにより、カメラの画面にピント枠が出る場合が多く、ピントが合ってロックされた時点でシャッターを押すとピンボケを防げます。


2 商品撮影時はカメラを固定する

ピンボケ・手ブレを防ぐ方法は、カメラを固定することが大事。

カメラを固定する三脚が無い場合は、撮影する場合、脇を締めて撮影すること。
また、フラッシュを使わず、自然光や商品イメージに合う照明、例えば、時計類なら白色系の照明、食品なら暖色系で撮影するとフラッシュの光が商品に映らずに、自然な写真になるでしょう。


3 いろいろな角度で商品撮影を

正面、平面上部、斜め角度、部分拡大、商品の内部の写真など、いろいろな角度から撮影することで、商品せつめいにふさわしいカットを撮影することができます。

1枚の写真からは、ひとつの角度からしか商品を表現出来ないという制約がありますが、いろいろな角度から撮影したり、実際利用している場面の写真などが撮影されていたりすることで、ユーザーに利用シーンを想像してもらうことが可能です。


4 商品撮影には関連商品や小物を添えると効果的

洋菓子の写真を撮影する場合は、単に洋菓子だけの撮影だけをするのではなく、
お皿に盛り付けたり、紅茶やコーヒーなどティーセットと一緒に撮影したりすると 商品イメージがより湧きやすくなります。


衣類・アパレル、アクセサリーなどは、モデル撮影で着用写真やイメージ写真を活用しましょう。
コーディネートでの商品提案や、組み合わせは、商品販売をしやすくなるための工夫となります。



また、これからネットショップを開業する場合に
商品の撮影機材は必須になりますので、

以下の機材を確認しましょう。




大型商品撮影やモデル撮影に適したプロユースの撮影用照明【smtb-u】撮影用照明(ライト)・蛍光...






祝!楽天ご出店!ネットショップビギナー様向け、撮影用ライト、背景紙などの撮影セットがそろ...






posted by ネットショップ開業研究所 at 01:16| Comment(3) | ネットショップ開業の準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

ネットショップ開業のための3C分析



ネットショップ開業のための、市場調査として3C分析の活用方法を紹介



3C分析とは、Customer(カスタマー)、Competitor(コンペティター)、Company(カンパニー)の頭文字の3つのCをとったもので、それぞれ、市場分析、競合分析、自社分析のことを指します。


顧客特性や市場規模、競合などの外部環境と、自社の強み・弱みを分析し

効果的にネットショップを開業しましょう。



・Customer/顧客・・・市場分析

ネットショップそのものや、扱う商品を、購入する可能性の高い潜在的顧客を把握する。市場規模(顧客数、年間購入回数など)や市場の成長性、ニーズ、購買決定プロセス、購買決定者といった観点で分析する。


・Competitor/競合・・・競合分析

ターゲットとする顧客や市場に対しての競合ネットショップや代替サービスについて把握する。競争相手や代替サービスに対してどのように顧客を獲得するかという視点で分析する。競合数、参入障壁、競合の戦略、経営資源や構造上の強みと弱み(掲載商品点数、価格など)、競合のパフォーマンス(売上高、市場シェア、利益、顧客数など)に着目する。競合との比較は、自店の相対的な強みや弱みの抽出にも役立つ。


・Company/自社・・・自社分析

自店の経営資源や企業活動について、強み・弱みを、定性的・定量的に把握する。業績(売上高、市場シェア、収益性)、経営資源(知名度、技術力、組織スキル、人的資源)、戦略などを分析する。




以上を分析を行ったうえで、
戦略を立案することが、3C分析の考え方となります。

ぜひ、自社のネットショップにも取り入れてみましょう。

posted by ネットショップ開業研究所 at 22:29| Comment(0) | ネットショップ開業の準備 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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